大学時代は、学業よりもアルバイトに時間を割いてました。
やったアルバイトは、家庭教師、皿洗い(懐石料理屋)、コンビニです。
それぞれおもしろかったですねー。
まずは、家庭教師、2つの家庭でやらせていただきました。記念すべき初バイトはなんと女子高生でした。いやー、なんか緊張したのを覚えています。相手の子も結構大人びた体つきで、日に日に胸元が強調された服を着ていたので驚きました。今思えば誘われてたのかなーと妄想。もう一件は小学校の男の子。父親が医者とかで、小学生なのに塾+家庭教師。頭のいいおとなしい子だったけど、遊べよーって思いましたね。
あと、小学生に算数を教える難しさを痛感しました。毎回ケーキが食べれるのがおいしかったです。
あと、皿洗いは男2人に対して、女の子が15人くらいいる職場だったから、とても楽しく、彼女もできて良い思いででした。まかないもとてもおいしくて、貧乏学生にはとてもおいしいバイトでしたねー。時々有名人も来ましたが、見れませんでした・・・。
最後のコンビには、バイト中までよく飲んだので楽しかったですね。店長もとてもおもしろい人だったので、よかったです。
あと、休憩中に最新の雑誌が読めるのがなんかよかったなー。
今思えば、バイトって結構稼げるし、気楽だし、よかったですね。やっぱり学生時代が本当に最後の楽園だったんだなーって思います。しみじみ。